薬物が原因で逮捕された芸能人まとめ【大麻・覚醒剤・コカインetc】

芸能人の薬物使用が途絶えません。

著名な有名人で薬物使用で逮捕された方をまとめました。

逮捕後、活動再開して活躍される方が多いようです。大麻に関しては合法化の国もあり今後動きがありそうです。

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ピエール瀧


出典:www.cinra.net

2019年3月12日夜、コカインを使用したとして厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部に麻薬取締法違反容疑で逮捕された[14]。報道によると瀧は「ストレス解消のために使った」と容疑を認めており、また「20代のころからコカインや大麻を使用していた」とも述べているという[15]。4月2日、東京地検により麻薬取締法違反の罪で起訴される[16]。
引用:ja.wikipedia.org

4/3に弁護人が保釈を請求し翌日に保釈されました。

清原和博


出典:www.nikkan-gendai.com

2016年2月2日午後8時48分頃、東京都港区東麻布1の自宅マンションにて覚醒剤0.1g(袋込の重さのため実際は0.04g[69])を所持していたとして、午後11時過ぎに[55]覚せい剤取締法違反(所持)容疑で警視庁に現行犯逮捕された[70][71]清原は「覚醒剤は私の物に間違いありません」と容疑を認めた[55]。

プロ野球のスターということで当時は話題になりました。

江夏豊


出典:meikyu-kai.org

1993年3月2日、覚醒剤所持の現行犯で、覚せい剤取締法違反により逮捕される[34]。起訴された犯罪事実は、覚醒剤水溶液約0.25mlを左腕に注射した覚醒剤の使用[37]と、覚醒剤合計52.117g及び覚醒剤水溶液約0.5mlの所持である[37]。懲役2年4か月の実刑判決[37]となった。その後、95年の4月に仮釈放された[34]。

若い世代では馴染みがない方が多いかと思います。

仮釈放後はラジオ出演。その後、スポーツ紙で連載、専属野球評論家、書籍執筆と活躍しています。

T.O.P.(BIGBANG)

www.newsnation.in

2017年2月9日入隊、同年の6月に大麻吸引で逮捕され執行猶予2年、懲役10ヶ月の判決を言い渡された。

日本でも人気の韓国アイドルグループBIGBANGのメンバー。

2019/7/8に社会服務要員の服務を終えるとのこと。

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大森隆志(元サザンオールスターズ)


出典:stat001.ameba.jp

2006年
5月11日、覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反(いずれも所持)の現行犯で神奈川県警に逮捕される。
7月13日、同事件で検察側は3年6ヶ月を求刑。大森は「ファンに大変申し訳ないことをした」と謝罪。
7月19日、判決公判で懲役2年6ヶ月、執行猶予4年の有罪判決が言い渡された。
2007年
12月19日、公式ブログを開始。以後、音楽活動も再開している。
引用:ja.wikipedia.org

高知東生


出典:www.sanspo.com

2016年6月24日、横浜市内のラブホテル内で同伴女性と共に覚醒剤と大麻所持の容疑で逮捕され、同年8月1日、高島との離婚を発表[3]。同年9月15日、懲役2年執行猶予4年(求刑懲役2年)の判決を受けた。逮捕前からエステ店を経営していたが、2017年12月に閉店が報じられた。2018年4月、twitterを2年ぶりに更新する。
引用:ja.wikipedia.org

現在はYouTubeをやったり前向きに活動されているようです。

高知東生と田中紀子が依存症についてわかりやすく語る「たかりこチャンネル」Vol1-1

いしだ壱成


出典:www.daily.co.jp

2001年8月20日、 大麻・LSD所持などの大麻取締法違反により逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けた[5]。舞台『大江戸ロケット』を途中で降板し、芸能活動停止となる。
2年間の謹慎期間を経て2003年に俳優復帰。以後音楽、映画、舞台など中心に活動を再開する。
引用:ja.wikipedia.org

研ナオコ


出典:kens-family.co.jp

1977年芸能界マリファナ汚染事件で取り調べを受け謹慎を余儀なくされる。
引用:ja.wikipedia.org

意外です。

それ以降は紅白出場などご活躍されています。

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井上陽水


出典:www.discogs.com

同年9月10日、大麻所持容疑で逮捕され、「自分は酒が飲めないので、くつろぐためにマリファナを吸った」と自供した。9月22日に保釈され、10月11日には懲役8か月、執行猶予2年の判決を受ける。
引用:ja.wikipedia.org

萩原健一


出典:www.hokkaido-np.co.jp

1983年1月インドはカルカッタでチャリティコンサートを行う。同年4月20日、大麻不法所持にて逮捕され、懲役1年、執行猶予3年の有罪判決となり、1年間に渡って全ての活動停止を余儀なくされた[6]。
引用:ja.wikipedia.org

DJ KATSU(Hilcrhyme ヒルクライム)


出典:www.zakzak.co.jp

2017年12月1日、大麻取締法違反の疑いでDJ KATSUが逮捕された[1]。

2018年3月19日、DJ KATSUがこの不祥事に関連して脱退したことを発表した[2]。
引用:ja.wikipedia.org

酒井法子


出典:headlines.yahoo.co.jp

夫が東京都渋谷区の路上に駐車中の車内で覚醒剤を隠し持っていたところを逮捕される[14]。酒井も警視庁渋谷警察署から任意同行を求められたが拒否。自宅マンションから大量の荷物を持ち出し、コンビニエンスストアや量販店で食料品や飲料水、衣服・下着などを購入。逃亡を企てた[15]。 8月7日、夫が酒井の覚せい剤使用を供述。警察は酒井の自宅から微量の覚醒剤(8マイクログラム)と酒井の唾液が付着した吸引具を発見、酒井への逮捕令状を取った[注 9]。その翌日の8月8日、酒井は警視庁に出頭、逮捕された[注 10]。

超人気アイドルだったということもあり、物凄く話題になりました。

芸能界引退し介護の仕事につきたいと話していましたが、芸能活動を再開しています。

内田裕也


出典:www.daily.co.jp

1977年9月に佐世保警察署に大麻取締法違反の疑いで逮捕され(事情聴取後、起訴猶予処分)[27][28][29][30]、釈放後の『週刊文春』のインタビューでは「マリワナに関して、くどくど弁解などしたくない。オレは10年前からやってるわけで、いつかはやられるだろうと思ってた。ただね、ひとつだけ言っとくと、あれによって音楽が変わるかというけど、そんなにたいそうなもんじゃないよ。まあ、アルコールは人を攻撃的にするよね。酔うと悪口の言い合いになったりする。その点マリワナは、決して攻撃的にならない。やさしく包んでくれる。そういう意味では、アルコールよりも健康的なわけで、ただそれだけのことだよ」と持論を述べた[30]。
引用:ja.wikipedia.org

田口淳之介(元KAT-TUN)


出典:news.biglobe.ne.jp

※2019/05/22速報

人気アイドルグループ「KATーTUN」の元メンバーで歌手などとして活動している田口淳之介容疑者(33)が、大麻を所持したとして厚生労働省麻薬取締部に逮捕されました。同居している元女優も同じ容疑で逮捕され、麻薬取締部が入手ルートなどを調べています。
厚生労働省麻薬取締部によりますと、田口容疑者は大麻数グラムを所持したとして大麻取締法違反の疑いが持たれています。
引用:www3.nhk.or.jp


他にも逮捕されるも不起訴や釈放された方もいます。
錦野旦、長渕剛、田中聖(KAT-TUN)

逮捕後、活躍されている方が多い印象ですね。その人の活躍を待ち望んでいる人々がいるということでしょう。

大麻に関しては海外では合法の国もあり議論をよんでいますね。
法律で禁止されているのでルールを破るのは悪いことですが、他人を傷つけたわけでもなく罰が重い、騒ぎすぎだという声も多いです。

海外も含めた今後の動向に注目です。

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