外国人が住民税滞納、生活保護増加で悲鳴!日本に移民受け入れは慎重に


群馬県大泉町で、外国人の住民税滞納、生活保護者の増加で財政を圧迫し、波紋を呼んでいます!

人手不足が問題となっている日本はどうしていくべきでしょうか


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移民を受け入れてきた町の姿

大泉町は日本で最も高い外国人比率をほこる町ですが、残念な事になっています。

これは酷いwww!!!
外国人でも市区町村で住民登録をしていた場合、住民税などの納税の義務は発生します!!
生活保護を受けるのにふさわしい人は日本にもっといますよ!!

なぜ大泉町がこのように外国人の受け入れを行って、増えてきたかというと、1970年代後半から人手不足のため、外国人労働者を受け入れをはじめ、1990年入国管理法が改正されて3年間の滞在が可能になり、ブラジルを始めとする国々の労働者が滞在するようになったからです。

現在日本は人口減少により移民を受け入れよう、という政策をどうするかなど検討しているかと思いますが、大泉町は30年も前から行ってきており、まさにその結果の姿と言えます。

日本に住む以上、ルールなどは守っていってほしいですよね。

ネットの反応

・勤勉に働くような民族は自国の経済で生活していける 他国に寄生しようとする民族は基本働かないからな
・安い給料で労働者をこき使いたい大企業が全ての元凶
・あいつら束になると自治区を作り始める


ほとんどがネガティブな声
ばかりでした。

確かに能力、教養の高い人物は自国にいるでしょうし、他国も移住してほしいでしょうから取り合いになるでしょうね。

他の国々の移民政策はどのような状況なのでしょうか??

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移民受け入れ政策が上手くいった国はない

ドイツを始め多くの国々で日本と同じような状況で、移民政策を行い、その国の人々が嫌煙する3K(きつい、汚い、危険)の仕事に従事してもらうように進めていったが、結果的にその国の人々の人口比率に迫り破綻してしまっています。

ドイツのアンゲラ・メルケル首相は「ドイツの多文化主義は完全に失敗した」と発言して認めています。

移民が引き起こす最大の問題とは何でしょうか。それは移民の出生率が、異常に高いことです。例えば1990-1998年のフランスにおける合計特殊出生率(平均)は、フランス人女性が1.65、移民の女性が2.50と、実に1.5倍以上の開きがある、というデータがあります。

移民は一般的に所得水準が低く、また就業環境も劣悪な場合が多いです。そんな中で、唯一の娯楽としてのセックス、或いは将来、親を養うための食い扶持という意味で、出生率が突出して高くなる。

参照元:http://www.mitsuhashitakaaki.net/2014/03/14/furuya-16/

移民のコントロールは不可能なのでしょう。
「差別」という武器を前に為す術はないでしょう。

想像してみてください。

私は日本でもこのようになると容易に想像できました!

社会が回っていくのであれば人口が減っていくことは悪いことではないですよね?
移民を受け入れるのであれば、来てほしい人物の能力など定めて必要数受け入れていくべきだと思います。

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